【横浜市青葉区周辺】昭和医科大学の新キャンパスが鷺沼で建設中。約2,000人の学生が集う校舎が2027年4月オープン予定
東急田園都市線の鷺沼駅(川崎市宮前区)からほど近い場所で、昭和医科大学鷺沼キャンパスの大規模な建設工事が進んでいます。

新キャンパスは、2027年4月1日(木)に開設される予定となっています。
鷺沼駅の北改札口から歩いて約3分という、非常に通いやすい場所に位置しています。

現在(2026年5月)現地では、大きなクレーンが空高くそびえ立ち、建物の骨組みが次第に姿を現しています。

昭和大学は創立100周年を迎えるにあたり、2025年4月1日に、大学の名前を「昭和医科大学」へと変更しました。

鷺沼駅内の看板
今回建設されている鷺沼キャンパスは、医学部、歯学部、薬学部のほか、保健医療学部の学生など、合計で約2,000人が通う大規模な教育拠点になるそうです。巨大なキャンパスの誕生により、街の雰囲気がまた大きく変わりそうですね!
建設中の「昭和医科大学 鷺沼キャンパス」の場所はこちら。↓
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